ネッカチーフの巻き方・結び方【メンズ編】

更新日:3月25日

起源をさかのぼれば、大航海時代(15〜17世紀)真っ只中の16世紀ごろから船乗りの首元を飾るようになったとされるネッカチーフ


近年では西欧諸国を初めとして、多くのファッショニスタがバンダナやネッカチーフを首元に巻きつけるファッションスタイルが見られるようになってきており、


今ではファッションアイテムの一つとして認知されてきています。


ネッカチーフ 歴史についての記事もご覧ください。


ちなみに、古くはネイティブアメリカンたちもバンダナを首に巻いていました。(彼らの場合はお洒落というよりも首の日焼けを防いだり、服の中に砂埃が入らない様にとも言われていますが)

1900年代のネイティブアメリカン

※こちらは1900年頃のネイティブアメリカンの方です。